Licaxxx

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東京を拠点に活動するDJ、ビートメイカー、編集者、ラジオパーソナリティ。2010年にDJをスタート。マシーンテクノ・ハウスを基調にしながら、ユースカルチャーの影響を感じさせるテンションを操り、大胆にフロアをまとめ上げる。

2016年にBoiler Room Tokyoに出演した際の動画は50万回以上再生されており、Fuji Rockなど多数の日本国内の大型音楽フェスや、CIRCOLOCO@DC10 などヨーロッパを代表するクラブイベントに出演。日本国内ではPeggy Gou、Randomer、Mall Grab、DJ HAUS、Anthony Naples、Max Greaf、Lapaluxらの来日をサポートし、共演している。さらに、NTS RadioやRince Franceなどのローカルなラジオにミックスを提供するなど幅広い活動を行っている。

さらにジャイルス・ピーターソンにインスパイアされたビデオストリームラジオ「Tokyo Community Radio」の主宰。若い才能に焦点を当て、日本のローカルDJのレギュラー放送に加え、東京を訪れた世界中のローカルDJとの交流の場を目指している。

また、アンビエントを基本としたファッションショーの音楽などを多数制作しており、近年ではChika Kisadaのミラノコレクションに使用されている。

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Ren Yokoi (sHim)

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1992年、この世に生を享けたその日からヒップホップの英才教育を受け、多感な時期を過ごしたUSボストンにおけるストリートカルチャー影響下、ダンスミュージックの洗礼を受けて、DJに傾倒。テクノ~ハウスに、ヒップホップやディスコ、ソウル由来のブラックネスを宿したハイブリッドなDJセットを、自身の血脈に導かれたオリジナルスタイルとして確立する。帰国後、2014年に都内主要クラブへの登壇を果たし、その評価からContactにて開催されていた、東京において最もレジェンダリーなハウスパーティーWorld ConnectionのレギュラーDJに抜擢される。自身の親ほどの歳の御大たちとの競演は、DJ道の果てなき深淵を知ることになり、その経験はOATH第2土曜日のレジデントという形で昇華された。 その後2018年は躍進の年となり、Ultra Music Festival Japan Resistance StageやSonic Mania Elrow Stageなどのビッグフェスに出演。更にはWOMBにて自身の冠パーティーRen Yokoi & Friendsを開催するに至った。
プロダクションにおいても、アパレルブランド99%ISによる2016S/Sランウェイショーの映像音楽や、ゲームアプリGUNBITとのタイアップ曲 “Mainichi” などを手がけ、今後、自身主催レーベルの設立を控えている。
近年ではメディア露出も精力的に行なっており、2017年よりウェブメディアEYESCREAMでの対談企画、「Motivators」を始動。今までにAI、Jesse from RIZE、野村周平や村上虹郎といった各方面で活躍するタレントと対談を行なった。また2019年よりラジオにも進出し、InterFM内の人気番組「Tokyo Scene」にてラジオパーソナリティーに大抜擢される。
当年とって27歳、ドメスティックアーティストの進化がシーンに未来をもたらすと信じ、自身の世代だからこそできることを常に自問自答、誠心誠意先人を敬い、前人未到の先駆けとなるべく、日夜全力で邁進中である。

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Tsubasa Shimada

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1996年5月18日生まれ 24歳。 スターダストプロモーション所属。
幼少の頃よりダンサーとしてのキャリアを積み、元PRIZMAXのパフォーマーとして活躍。その傍趣味でレコードを収集し、DJとしても活動する。ブラックミュージックから縦横無尽にさまざまな音楽体験を経た中で、現在はダンスミュージックに着地。ディープでミニマルなハウス/テクノを軸に折衷的な選曲で独自のグルーヴを繊細に紡ぎ出す。


ダンスミュージックの疾走感と共に、芸能界屈指のDJ/レコード・ディガーを目指し音の旅を続ける。

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Manami Sakamoto / VJ MANAMI

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アムステルダムのテクノミュージック最大規模のフェスティバル「Awakenings Festival」(Amsterdam)、「NOT YET FREE」( New York )、「New Forms Festival」(Vancouver)、「Zouk Out」、「Ultra Singapore」(Singapore)等海外での様々なフェスティバルにVJとして出演。国内では「Fuji Rock Festival」にVJで出演すると共にFuji Rock Festival”19のコンセプトビジュアルを担当。「Summer Sonic」、「Ultra Japan」、「EDC Japan」、「WIRED MUSIC FESTIVAL」など数多くのフェスティバル、WOMB、Sound Museum Vision、ageHa等都内のクラブイベントにも出演している。

ベルリンのアートプレイスSpreeでのインスタレーションビジュアル展示、テクノDJ Joris Voornのツアービジュアルのデザイナーとして参加するなどアーティスト活動でも精力的に活動しFENDI、AUDI、DIESEL RED TAG x A COLD WALL、QUCON x Fragment等に映像作品を提供。

GRADATION代官山で行われたアートフェアイベントにて可動式LEDと照明、音楽、映像が同期したAVインスタレーション「Dot by Dot」を展示した。

ジャンルや枠にとらわれないボーダレスな世界観、VJならではの空間演出されたデザイン性の高い映像が評価されている。

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